【チントレ動画】正しいジェルキングのやり方!効果を高める手順法

チントレ
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ペニスの大きさに悩んでませんか?

ペニスの長さはもちろん、太さ、亀頭の形などペニスに対する不満はいつでも存在します。他人にはなかなか言えないそんな不満を解消するために男性はみんなチントレをして理想のペニスを目指しています。

チントレの中に「ジェルキング」というものがあります。

この記事では実際にジェルキングを行っていた私が正しいジェルキングのやり方と効果を高めやすい方法、

ジェルキングはペニス全体のサイズアップ効果が望めます

ジェルキングのやり方・実践動画

ジェルキングで得られる効果

はじめにジェルキングでどのような効果が得ることが出来るのか説明します。

ジェルキングの主な効果はペニス全体のサイズアップ・勃起力向上・太さ増大です。

ジェルキングは、千年以上前に中東で始まり、チントレの王様トレーニングであり、硬さや太さのサイズ改善のための効果がとても期待できます。

ペニスを圧迫して手をスライドさせることで、3つの血流菅にある海綿体の血液を圧迫して、平滑筋に刺激を与えることで大きく鍛えることで拡大させる効果があります。その結果、ペニス全体のサイズアップと太さの増大、さらには勃起力向上に繋がります。

この3つの海綿体は左右にある陰茎海綿体とその下部に存在する尿道海綿体を指しています。

ジェルキングの手順

つぎにジェルキング手順の説明をします。

ジェルキングの手順

  1. ペニスを半勃起状態にする
  2. 潤滑剤をペニスにつける
  3. 親指と人差し指を使用してOKサインを作ります
  4. このOKサインを作った手でペニスの根元を押さえます
  5. ペニス亀頭部分に向けて2~3秒ほどかけて圧を加えながら血液を送り出す
  6. 亀頭前で停止して逆の手で同じように繰り返す
  7. この流れを5分~10分行います

これがジェルキングのやり方です。このチントレ方法はペニス増大には非常に効果がありますがその反面、潤滑剤いわゆるローションのようなものが必要になるので手軽さはありません。始める前の準備、終わった後の洗い落とすといった処理など手間がかかるのがネックです。

半勃起でジェルキングを行うのが非常に効果的ですが、それが大変な場合はお尻の穴を締めて血流をペニスに流し込むことでペニスを半勃起に近い状態にすることが出来ます。半勃起ではじめるなら自分の好みのものを事前に用意しておくのがいいです。

ジェルキングの効果を高めるには

ジェルキングの効果を高めるの方法が3つあります。

ペニス自体にアプローチする

なんとなくジェルキングの手順に従ってもなかなか効果が得られません。ジェルキングで失敗してしまいがちなのがペニス自体にではなく皮を移動させるだけになってしまうということです。

ジェルキングの目的はペニス自体に圧をかけ手を亀頭に向けて移動させることで血液が圧迫され、平滑筋と陰茎海綿体を鍛えることです。ただ手を動かすだけでは難しいのでしっかり意識をしながらジェルキングを行うことでジェルキング本来の効果を実感することが出来ます。

ジェルキングを行う前にペニスを温める

ペニスを温めることで血行が良くなりペニス全体に血液が行き渡りやすくなります。ジェルキングは血流の良さも重要になってきますのでペニスを温めることが非常に大切です。

私の場合、濡らして絞ったタオルをレンジで温めてペニスを温めたり、湯船につかり全身が温まった状態で風呂場でジェルキングを行っていました。血流がいい状態行うというのはすべてのチントレでも共通して重要になっていきます。

ほかにもチントレ前にペニス全体をやさしくマッサージするというのも血流を良くするのに効果的です。

ジェルキング前にNO系サプリメントを飲んでおく

NO系サプリメント自体にはペニス増大効果はありませんが、NO系サプリメントには「アルギニン」「シトルリン」という成分が含まれていてこれらの成分が一酸化炭素(NO)の分泌を促進してくれる働きがあります。一酸化炭素が増えることで血流促進効果に繋がり、からだ全体の血流を良くすることが出来ます。

ジョージア大学のジェンキンス博士は「一酸化窒素(NO)は血管の内壁を覆う内皮細胞から分泌されると、平滑筋(へいかつきん)に作用して平滑筋を弛緩させる」とのことなので、NO系の食事をする、サプリメントを飲むことで、より血流促進に効果があることもわかります。血流が良い状態でのジェルキングでよりペニスに血液を集めることができます。

ジェルキングによる怪我や副作用の可能性

ジェルキングは潤滑剤を使うのでほかのチントレと比べて比較的スムーズに行うことのできるトレーニングです。

ですのでたくさんやればより大きな効果が得られる、といった思いから一日に長い時間ジェルキングを行ってしまうと急激な血流に亀頭部分やペニスが耐えられなくて水膨れになってしまったり血豆のようなものが出来てしまう恐れがあります。ジェルキングを含めチントレは毎日継続することでその効果を発揮します。

ですので上記のようにペニスに怪我を負ってしまうと毎日続けることが困難になってします。一朝一夕で効果が出ないのはどのトレーニングも同じです。なにかペニスに違和感を感じたり、我慢できないような痛みが走った場合は一旦チントレを中止しましょう。

そして、ペニス自体にアプローチできず皮を引っ張ってしまうと皮が伸びてしまう可能性があります。ですのでしっかりペニスだけにアプローチするように意識しましょう。

ジェルキングを超える増大方法

ジェルキングはやっぱりどうしても労力がかかる上、人の手で行う以上力加減によって効果が異なってしまいます。こういったときより正確な効果が得られる増大方法となると水圧式ポンプの「ハイドロマックス」がおすすめです。

ハイドロマックスとは?

引用:Bathmate公式
ハイドロマックス「bathmate®JUST ADD WATER」バスメイトはイギリスの工場で製造しています。製造から15年以上経っていて全世界に150万個以上販売している信頼できる人気ブランドです。ペニス増大ポンプの中でも世界的に支持を得ている製品です。

ハイドロマックスは容器を水で満たして余分なお湯を抜くことでペニスに刺激をあたえることでこの陰茎海綿体を成長させることができます。水圧によって圧迫されたペニスに血液が循環されるようになり海綿体の内部に以前より多くの血液をキープすることができるようになります。

これにより勃起に十分な血液がが確保できるようになり勃起時のペニスのサイズアップ、勃起の維持力が大幅に成長します。

このペニスに以前よりも多くの血液をキープすることでサイズアップすることができるという仕組み、ジェルキングに似ていますよね。まさにその通りで水圧を使ってペニスを圧迫させることで効果的にペニスを増大させることができます。

使用タイミングも「入浴中」が推奨されていて体を温めて血行を良くすることを前提としています。さらに水を使うので怪我をする心配もありません。ジェルキングのやり方と効果をすべて揃えたペニス増大方法になります。

まとめ

ここまでジェルキングの手順、効果を高める方法、そして怪我の可能性について説明してきました。

ジェルキングに限らず、チントレ全般でトレーニング前に血流を良くするためにペニスを温めるのは非常に大切です。運動前にウォーミングアップをするようにチントレも同じということです。

ハイドロマックスの紹介をさせてもらいましたが自分の手を使ったチントレ方法には一部分のみを重点的に鍛えるなど自分の手でしか得られない効果もあります。ですのでより効果の高いペニス増大方法を目指すならハイドロマックスの使用と併用して自分の手を使ったチントレを行ってください

実際に私が使用した日記を記事にしてあるので参考にしてみてください。

ハイドロマックスの体験レビューはこちら

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