チントレでペニス増大できる期間別成果cm【1ヶ月,3ヶ月,半年】

ペニスサイズ
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皆んなチントレをして短期間で大きくなりたい人がほとんどです。しかし、1日、2日やったところで一時的な増大を感じることはできますが、短期間トレーニングでは、チンコが新たな刺激によって反発する力によって少し縮んだ現象が見られたりとすぐに増大はできないのが事実です。

 

では、「どのくらいで大きくなることができるのか?」「1ヶ月,3ヶ月,半年,1年」とそれぞれの期間で何cm大きくなれるのかなど、具体的なデカチンまでの道のりをお話ししてきます。ある程度のトレーニング期間と目安や目標がなければなかなか、やる気が生まれてこないのも事実なので、実体験だけでなく臨床実験を含めてお話しします。

 

臨床実験結果からわかる期間別増大記録cm

自力でのチントレ、器具を使った臨床実験は世界では多く行われております。実際に、小規模実験から大学や病院での研究含めた増大記録、期間を紹介します。

自力チントレの増大記録

ペニス増大の研究者であるリチャード博士による自力によるチントレによって「545人」の男性を「3ヶ月間以上」のチントレを行うことで平均で「2.54cm」周囲「1.27cm」の増大結果であり、体積に変換するとペニスサイズが42%増加の結果になりました。

増大ポンプの増大記録

bathmate®の調査によるとこの水圧を使ったペニス増大ポンプを「3ヶ月」使用した結果、9割以上のユーザーが「2~5cm」サイズアップした上、太さも20~30%の増大効果があったという結果が記録されています。さらに勃起機能の向上効果も報告されています。

牽引器具の増大記録

平均35歳の男性10人を対象に1日に12時間の装着を4ヶ月」ほど継続した結果、平均「3.3cm」という驚異のサイズアップが成功したという実験記録があります。研究記録の備考として合併症などの問題もなく被験者全員がペニスのサイズアップに成功したと記録されています。
アンドロペニスを使ったイタリアのトリノ大学で行った実験で「6ヶ月間」毎日4時間器具を装着させた結果、ともに通常時「2.3cm」勃起時「1.7cm」とサイズアップしたという記録があります。ペニスの形状の方にも目立った問題はなくサイズアップを実現したという結果になりました。

牽引器具+増大ポンプ

PHALLOSANが行った臨床実験の結果で被験者(20歳から68歳までの男性24名)に「6ヶ月」のあいだ、週6日、平均装着時間は6時間ファローサンフォルテを装着させたところ通常時のペニスが「1.48cm」、勃起時のペニスが「1.8cm」サイズアップを果たしたという結果が記録されています。(協力元:フランクフルト・マルクスクランケンハウス 泌尿器科クリニック)

24人中最大増加した記録が下記の様でした。

使用結果 3か月後 6か月後
平常時の長さ増加 3,5cm 4,9cm
勃起時の長さ増加 3,8cm 4,8cm
陰茎周囲長の増加 1,4cm 2,5cm

どのチントレ方法を見ても、平均的に大きくなることが確認できるのが3ヶ月〜半年の継続期間が必要であることがわかります。また、最大でも5cmほどが限度であり、平均して2〜3cm程度の増大記録であることもわかります。

そして、研究結果から、平均して男性がチントレに費やした時間や期間が長いほどペニスも比例して大きくなります。なので、トレーニング時間の確保は増大記録にとても重要であることがわかります。ただ、力の掛け方や明らかなオーバートレーニングでは悪影響にはなるので注意が必要です。

私自身の増大記録

年齢の問題からも40歳近くでも大きくなれるかどうかも不安でしたが、半年ほどで、長さ「11.8cm→16.2cm」太さ直径「3.1cm→4.1cm」の増大成功しました。ただ、私自身、これらの臨床実験でおこなっているような方法だけでなく、様々試行錯誤をして複数器具も使っての記録なので、もっと大きくなって良いはずだとは正直思うのですが、目標サイズには到達したので満足です。

長さの記録は、1ヶ月目で「1cm」ほどの増大。3ヶ月で「3.2cm」 の増大で半年くらいで「4.4cm」(長さの伸び率が頭打ちの気がします)の増大に成功しました。

また、私自身こまめに測ってしまうと毎回一喜一憂してしまっていたので、なるべく期間をしっかりと決めた測定をしたほうがいいいんだろうなって思いますね。

 

短い期間で増大できる方法

器具を使ったりとチントレを何となくで、継続するだけでも3〜6ヶ月後には2〜3cmは伸びるかと思いますが、ペニスの増大するメカニズムを理解したチントレを行うことで、それ以上の成果が期待できるのは事実です。

私自身、海外掲示板から多くの情報を取得して、チントレコーチ(有料)の教材を買ったりととにかく増大成功させる為の知識を習得して「どうすれば効率的に大きくできるか」を考えてやることによって最初の1ヶ月は何となくでのトレーニングでしたが、後半のトレーニングでは効率的なトレーニングができて増大成果も多く現れました。

ここでは、短い期間で増大できる簡単な方法を2つ紹介します。

 

強く牽引しないで弱い力で牽引し続ける

ペニス増大させる方法は様々で自力で行う方法から器具を使う方法まであります。また、チンコに対して引っ張ったり、圧迫を加えたりと増大方法は様々です。

ペニスは引っ張ることで、体内に人体で埋もれているチンコを引き出したり、ペニス組織にストレッチをかけたりと増大することができます。

 

しかし、短期間でペニスを増大したいからと言って、強い力で引っ張ることで大きくなるかといえば、実は逆効果であり、強い力に対して靭帯やペニス組織が反発し鍛えられることによって一時的には伸びたとしても伸びが止まってしまいます。また怪我をする可能性も高くなります。

 

なので、増大したいと思って強くやった行為が裏目にでてしまうんですね。短期間で増大したいと思うのなら、強い力で引くのではなく弱い力で長時間引っ張ることが結果的に増大の近道になるのです。

 

ペニス組織を弱い力で傷つけて牽引し続けることで靭帯・組織に反発させる鍛えないようにするのです。強くやり過ぎて後々大きな後悔をした人が多くいるので一番に伝えさせていただきました。

 

勃起・血流促進サプリメントの併用

男性向けの精力アップサプリメントを併用するようにしましょう。血管内の血液の流れに深い関りのある一酸化炭素(NO)の分泌促進により血流を促進させてペニスのサイズに合った十分な血液を送り込んでくれる男性向けの精力アップサプリメントを併用することで効果がより大きいものになることが期待できます。

「アルギニン」「シトルリン」を主体としたNO系サプリメントが効果的です。ただ、サプリメントだけを飲み続けても私は半年間高額なサプリを飲み続けて一切増大することはありませんでした。なので、あくまでもチントレがメインでサプリが補助として服用しましょう。

必要栄養素を確認して安価なサプリを選ぶことで失敗はないです。誰でもどのトレーニングでもすぐにできる方法です。

 

まとめ

手術は、短期間で増大を実感することができるかと思いますが、日常的な違和感を感じたり、後に形崩れを起こしてセカンド手術が必要になったり、男性機能が低下したりとリスクを自分でコントロールができません。

その点、3〜6ヶ月ほどかかりますが、自分の手を使ったチントレだったり、ペニス増大器具は自分の力加減で調整できますし、ペニスの勃起力やペイロニー病など、ペニスの湾曲を改善したりとペニスに対してメリットが多くあります。

短期間で増大する方法は、チントレの種目毎に細かくあり、器具を使う場合でもそれぞれの特性を活かした方法がありますが、「後に大きな後悔をしないための方法」と「どの種目でも誰でもすぐにできる方法」をお伝えしました。

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